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ビスケットココアシュー


使ってみたいと前々から思って購入したココアパウダー、この日の休日にやっと使うことができました。シュー生地には膨らみが心配で少量しか入れなかったにもかかわらず、風味も良く、色もしっかり濃く出てくれたのが嬉しかったー!

写真はそのココアシュー、一口サイズのプチシューで、ビスケットの帽子を被っています。頭の部分ははビスケットにグラニュー糖の食感も入り混じって食べるときザクザクっと音がします。この食感は冷蔵庫で寝かせるとしっとりした食感に変わってしまうので、その日のうちに(半分の量を)旦那さんと競うようにバクバク食べました。

中身のクリームは生クリームでも美味しかったけれど、これはバナナカスタードクリームとも相性が良さそう!なので今度は是非これで作ってみたいです。
【2007/05/23 01:43】 | おやつ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
苺のブッセ


コロンとまるいかたちのブッセ、苺とカスタードクリームをサンドしました。

この日の休日、いつも撮影してくれている旦那さんが不在だったため、久し振りにカメラを借りました。私があまりにもののろのろ作業しているものだから、のせすぎたクリームが今にも垂れてきそうな状態で収まってます。

旦那さんのカメラと言えば、随分昔のこと、旦那さんのカメラを首から提げて縁日に出掛けた私は、楽しさに浮かれて水飴をカメラに垂らしてしまい、それが原因でストロボ機能をお釈迦にしてしまったという前科思い出があります。なので今回使用する際、ちょっと緊張してしまいました。あれから10年、忘れられない水飴事件、いや、あの時は本当にごめんなさい、ごほごほ・・・。
【2007/05/07 01:23】 | おやつ | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
黒糖ブラウニー


黒砂糖を使っていますが、チョコレートではなくココアベースのブラウニーなので軽い食感で意外にあっさりとした甘さです。更に黒糖っぽさを出したければはちみつを黒蜜に替えてもよかったかも。
口当たりが軽いので、ひとつ、またひとつと、ついつい手が伸びてしまいます。


旦那さんの食べた感想は「冷たい牛乳に合う。」でした。旦那さんにとって「牛乳に合う」=「美味しい」なので、これを聞くとまた作ろうと言う気になります。

【2007/04/26 00:35】 | おやつ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
かるかん饅頭


昨日東京では桜の開花宣言が発表されました。
徐々に暖かくなってきてはいるものの、寒がりの私はまだまだブリキの湯たんぽが手放せそうにありません。「はやく暖かくなっておくれ」、の願いも込めて、桜の塩漬けをのせた「かるかん饅頭」を作りました。

普段はパウンドケーキ型でプレーンなかるかんを作ることが多く、餡を入れてお饅頭型にしたのは今回が初めて。プレーンなかるかんも良いけど、餡入りもやっぱり美味しいです。




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【2007/03/22 03:47】 | おやつ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
お誕生日ケーキ


3月は旦那さんの誕生日。
平日は無理だったため、週末にずらしてお祝いしました。

ベイリーズを滲み込ませたチョコレート生地にチーズクリームを巻いて、残るは仕上げのデコレーションなのですが・・・、デコレーションは大の苦手!
パレットナイフを使って外側をクリームでデコレーションするかどうかさんざん悩みましたが、折角のお誕生日ケーキを失敗するのは悲しいので、これで勘弁してもらいました(でも、これでもデコレーションと言い張る)。




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【2007/03/16 00:04】 | おやつ | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
苺のシュークリーム


今もシュークリームは好きですが、子供の頃は今よりももっと好きで、母が買ってくれたお菓子作りの本の中にある、山盛りに積み重ねられたシュークリームの写真を眺めながら、こんな風に家で量産できたらどんなに素晴らしいだろうと夢見ていました。
子供の私はその本をお手本にしながら、シュークリーム作りに挑戦し、カスタードはなんとなくそれっぽいものができたものの、シュー生地は上手く膨らまず。
その後何度やっても上手くいかず、ならば、と母がやってみてもやっぱり上手くいかず、結局シュークリーム量産計画は失敗に終わり、ちょと硬くなってしまったカスタード(当時は寝かせたカスタードを柔らかくすることも思いつかなかった・・)を食パンに塗り、切ない気持ちでムシャムシャ食べたのでした。

これ以来「シュー生地は難しいもの」、と頭にインプットされていたため、大人になって再び挑戦し、はじめて成功したときの感動は大きいものでした。今作ってもなかなか気の抜けないお菓子なので、子供の頃の私には難しかったなぁと改めて思います。

今回のシュー生地は加藤千恵さんの本を参考に作りました。木ベラで生地を練るあの力作業はFPにお任せです。この便利さを子供の頃の私に教えてあげたい!




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【2007/03/12 00:02】 | おやつ | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
昔ながらのカップケーキ


マフィンでもなく、マドレーヌでもない、昔ながらのカップケーキ。
多分スーパー等のお店では6?8個入りが200円程で売られているだろう、いわゆるミニサイズのスポンジケーキです。

子供の頃、素朴で優しい味が好きで、おやつによく食べていたカップケーキ。ふと思い出して食べたくなり、近所で探してみたのですが、残念ながら見つからなかったので、自分で作ってみることにしました。

見た目は似たものができたのですが、食べてみると、キメの細かさが足りない・・・。マンケ型で焼いたものを切り分けて食べる分には丁度良いキメなのですが、小さい型で焼くとやっぱり気になってしましました。
キメを出すためには粉を加えた後、もう少し混ぜる回数が必要だったのかな、とか。まだまだいくつか改良点があるようでした。


なのでこれは、是非またチャレンジしてみたい!
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【2007/03/04 00:40】 | おやつ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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